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桑茶青汁有機パウダー大麦若葉ケール

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おいしい飲み方

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食後ではなく食前にどうぞ

桑特有の有効成分DNJ(1ーデオキシノジリマイシン)。糖質を体外に出す効果が高く、ダイエットや糖尿病治療への効果が期待されています。 体内に入った糖分をDNJがからめとって体外へ出すのですが、糖分が吸収された後ではさすがのDNJも効果薄。食前に桑茶を飲んでいただき事前に体内にDNJをいれておく必要があります。 糖分が体内に吸収された後では、DNJの働きも効果がありません。食前に桑を飲んで糖質をキャッチして体外へ排出しましょう

「食後のお茶」は日本人の生活習慣。ですが、DNJの糖質対策機能のためにも食前から飲まれる事をおすすめいたします。 食前に一杯を飲み干す、というよりは、食事の前に飲み始めていただき、食中も時間をかけてお飲みいただく事をおすすめしております。特にごはんやパンには糖分が多く含まれております。毎日の食卓に、食前〜食中の桑茶を添えてみてください。すこし飲み方をかえるだけで、桑茶のもつ有効成分を体感いただけると思いますよ。おいしく食べて余計な糖分は体外に。食前の桑茶で、すてきな健康生活を送っていただけることでしょう。 またノンカフェインの桑茶は小さなお子様や、眠る前にも最適です。多目に作り置きしておき、お水がわりのご利用をおすすめします。

桑の葉をまるごといただくには

桑にはたくさんの有効成分が含まれているのは周知の通りです。もちろんお茶でもおいしくいただけますが、桑特有のQ3MGやDNJ、その他の有効成分をお茶で煮出して摂取するのは難しいといえます。それならどうすれば?効果には個人差があるので一概には言えませんが、お茶にくらべて桑の葉をそのまますべていただくほうが、桑の葉の滋養・ミネラル・食物繊維を摂取することができます。 桑の葉をまるごといただくには桑青汁桑つぶがあります。

桑青汁の飲み方

aojiru (図・左から) ❶シェーカーにお好みの量( 約90cc 〜180cc)の水、または牛乳などを注ぎます。(半分〜3 分の1 ほどの位置です) ❷桑青汁スティック1 袋又は青汁粉末2g 〜3 g(ティースプーン1 杯)を入れて、フタをしっかりと閉めてください。 ❸フタに指を添えてシェイクしてください。お好みで氷を入れてください。中身が飛び出さないように気をつけてください。 ❹シェイクをやめて、中身がおちつくのをまちます。お好みのグラスに入れてお召し上がりください。 お茶にくらべて葉の成分を全ていただけるのが青汁の魅力。特にビタミン類は、青汁でおなじみのケールを上回る栄養価。カロチンでおよそ7倍、ビタミンB1で3倍、ビタミンEは10倍、食物繊維は4倍、GABAは6倍以上、SOD活性も10倍近く、抗酸化作用にも優れています。

桑つぶののみ方

「青汁がカラダにいいのはわかったけど、毎日グラスに溶いてのむのは少し面倒」という方のためには、桑の葉を顆粒にして圧縮し固めた桑つぶがおすすめです。サプリメントとしてご利用いただけば、出先で/会社の昼食で/まるごと桑の葉の滋養をいただけます。 aojiru 食前に三粒、一日3回お召しになる事をおすすめしております。

桑茶を淹れる水について

桑茶を淹れる水について桑茶は、ミネラル分の少ない軟水で淹れましょう。 water 【おいしい桑茶に「お水」の良し悪しはとても重要】 「硬水」「軟水」とは、水中に溶けているミネラル成分の違いによって呼び分けた水質のこと。ミネラル成分が多い硬水、少ない軟水という呼び方をしています。桑茶を硬水で淹れた場合は、葉本来の味や香りを引き出せないことがあり、軟水でのご利用をおすすめしております。ちなみに、国内のミネラルウォーターは、軟水で桑茶に適したものが多く、硬水は外国産が多いようです。 【水道水で、よりおいしく淹れるポイント】 十分に空気を含ませるように。日本の水道水は、ほとんどが「軟水」です。水を汲むときは空気を十分含ませるように、蛇口から勢いよく出して淹れるのが良いようです。水に溶け込んだ空気が、桑茶の香りを一層引き立たせてくれます。 カルキ抜きは5分ほど沸騰させて。最近では、都会の水でもカルキ臭がほとんどなくやわらかい水になりました。が、それでもまだカルキ臭が気になる場合は、5分ほど沸騰させてからお飲み下さい。ほんのひと手間かけるだけで、さらにおいしくなります。カルキ抜きが終わったら、お湯が入ったヤカンにティーパックを入れて火にかけて、ゆっくり煮出し(4~5分)てお召しになってください。 桑茶にはアミノ酸が多く含まれており、また、桑に含まれる1-デオキシノジリマイシンは熱に強く水に溶けやすいので煮出すことによって成分がいっそう引き出されます。