
当ショップでもリピート率がかなり高い「有機しょうがパウダー」。
当ショップの「有機しょうがパウダー」は、乾燥させた生姜を微粉砕しているので、サラサラとして使いやすいのも特長です。お湯に溶かして飲むだけでなく、いろいろなレシピでお楽しみください。
このページでは「有機しょうがパウダー」の人気&おすすめレシピを紹介。ぜひ気になるレシピからお試しください!
しょうが(生姜)パウダーのレシピは無限大!

有機栽培した国産生姜を乾燥させて微粉砕し、サラサラのパウダー状にした「有機しょうがパウダー」は、とにかく万能。
お好みのドリンクに溶かしたり、毎日の味噌汁に加えたりできるのは嬉しいですよね。
工夫次第でドリンク、スープ、料理、スイーツなど幅広く活用できるのもメリット。オリジナルレシピを考えてみるのも楽しいと思います!
ドリンクにも料理にも活用できる「有機しょうがパウダー」は、ほんの少しでもしっかりとした辛味を感じます。1g(小さじ1/5ほど)でも風味が強いと感じる方がいらっしゃいますので、入れすぎに注意し、少量からお試しください。
【ドリンク編】しょうがパウダー人気レシピ
いろいろな飲み物と相性が良い「有機しょうがパウダー」。お好みのドリンクに混ぜるだけなので、簡単で続けやすいと思います。
ジンジャーティー

紅茶をティーカップに注いだら「有機しょうがパウダー」を加えるだけで簡単にジンジャーティーが完成します。
お好みでハチミツや砂糖を加えてみてください。
ジンジャーエール

「有機しょうがパウダー」とハチミツ大さじ2ほど、レモン果汁15~20mlほどをグラスに入れてよく混ぜ合わせ、そこに炭酸水を注げば簡単にジンジャーエールが作れます。
炭酸水を加えてから混ぜると泡立ってしまうので要注意。最初に「有機しょうがパウダー」、ハチミツ、レモン果汁をしっかりと混ぜておくことがポイントです。混ざりにくい場合は少量のお湯を入れてみてください。
炭酸水は泡立ちやすいので、ゆっくりと注ぐのがポイント。レモン果汁は多めにするのがおすすめです。
ちなみにレモン果汁の代わりに、オレンジやグレープフルーツなど柑橘類の果汁を使用しても!
チャイ風ロイヤルミルクティー

ミルクで紅茶(茶葉)を煮出してロイヤルミルクティーを作ったら、そこに「有機しょうがパウダー」を加えます。
手軽にほんのり辛みのあるスパイシーなチャイ風に。お好みでシナモンパウダーやクローブパウダー、カルダモンパウダーなどを加えるのもおすすすめです。
生姜入り甘酒

「飲む点滴」と呼ばれる甘酒。
ビタミンB群、アミノ酸、食物繊維などが含まれ、美肌にも働きかけるとされることから、美容のために甘酒習慣を取り入れている方も多いですよね。
そんな甘酒に「有機しょうがパウダー」を入れるだけで、優しい甘さにスパイシーな風味が加わった、冷えと美肌に嬉しいドリンクになります。
モスコミュール
ハチミツ大さじ2とレモン果汁15~20mlほど、さらに「有機しょうがパウダー」をグラスに入れてよく混ぜ合わせます。うまく混ざらない場合は、少量のお湯でしっかりと溶かしてみてください。
そこに氷を入れ、ウォッカ45mlほどと炭酸水を入れて混ぜ合わせて完成です。
・しょうがパウダー+はちみつ+レモン+お湯
・しょうがパウダー+ホットミルク
・しょうがパウダー+ホット豆乳
・しょうがパウダー+ココア
・しょうがパウダー+梅酒
・しょうがパウダー+レモン汁+焼酎+炭酸水

最初から砂糖や甘味料が添加されている生姜パウダーも少なくありませんが、それだと使いにくい場合も。
「有機しょうがパウダー」なら分量も甘さも調整できるので、ぜひ自分好みのレシピを考えてみてください。「有機しょうがパウダー」を多めに入れることで、刺激倍増のドリンクに。
温かいココアや牛乳、豆乳などに加えて飲んでいるご愛用者様もいらっしゃいます。温めた梅酒に加えるのもおすすめですよ。
【スープ・汁物編】しょうがパウダー人気レシピ
微粉砕でサラサラとした細かい粒子の「有機しょうがパウダー」は、スープ・汁物にも溶かしやすいので、ぜひいつもの料理にご活用ください。
しょうがパウダー+味噌汁
日常的に味噌汁が食卓に並ぶ家庭は少なくないと思います。
「有機しょうがパウダー」は味噌汁との相性抜群。基本的に味噌汁の具材も選ばないので、いつもの味噌汁に少量を加えてみてください。
大変ご好評いただいている「菊芋チップス」は、お湯で戻し味噌汁の具にしてもOK。菊芋は『イヌリン(水溶性食物繊維)』が含まれることで注目されているスーパーフード。食生活に気を付けたい方に選ばれている健康野菜なんです。
しょうがパウダー+豚汁
豚汁にも「有機しょうがパウダー」が良く合います。
具だくさんな豚汁はそれだけでも栄養価が高いメニューですが、そこに「有機しょうがパウダー」を加えればさらにレベルアップ。
生姜のポカポカパワーが加わって、体の芯から温めてくれる一品になります。
しょうがパウダー+鍋つゆ(鍋スープ)
寒くなってくると鍋料理が恋しくなる…という方は少なくないと思います。
そんな鍋料理にも「有機しょうがパウダー」はぴったり。シンプルな塩味や醤油味はもちろん、味噌味、とんこつ味、キムチ味など、基本的に種類を選ばないのも利点。
ピリリとした生姜の味わいが鍋つゆの味を引き締めてくれます。
・しょうがパウダー+サムゲタン
・しょうがパウダー+中華スープ
・しょうがパウダー+コンソメスープ
・しょうがパウダー+ポタージュスープ
【料理編】しょうがパウダー人気レシピ
「有機しょうがパウダー」は料理にだって活用可能。
簡単に生姜の風味をプラスできるので、かなり便利だと思います。生姜チューブは塩や醸造酢を含みますが、「有機しょうがパウダー」は100%有機栽培の国産生姜なので、生姜本来の旨味や辛味を感じることができます。
豚肉のしょうが焼き

いつもと同じ要領で豚肉のしょうが焼きを作る際、タレに「有機しょうがパウダー」を使います。
醤油、みりん、酒などで作ったタレに「有機しょうがパウダー」を加えるだけ。パウダーの分量はお好みですが、目安として1人前で小さじ1程度になります。
煮魚
煮魚を作るときに生姜を臭み消しにするのは広く知られたテクニックですが、「有機しょうがパウダー」も煮魚の臭み消しとして活用できます。
「有機しょうがパウダー」は100%有機国産生姜ですから、当然といえば当然ですね。生の生姜を買い置きするより乾燥したパウダーは日持ちしますし、ササっと振り入れるだけなのでとても便利だと思います。
塩焼きそば

塩焼きそばを作るとき、仕上げに「有機しょうがパウダー」を一振りするだけで、生姜のピリリとした辛味が食欲をかき立てる風味豊かな仕上がりになります。
最後に振りかけるだけなので、お子様の分を取り分けたあとに「有機しょうがパウダー」で大人風味に仕上げても良いですね。
炊き込みご飯
炊き込みご飯を作る際に「有機しょうがパウダー」を加えるのもおすすめです。
分量はお好みですが、目安としてお米2合に対して「有機しょうがパウダー」2~3g(小さじ半分)ほど。
人参、椎茸、ひじき、油揚げ、鶏肉、こんにゃく、しめじなど、お好みの具材で炊き込みご飯を作ってみましょう。
・チャーハン
・お茶漬け
・刺身醤油
・浅漬け
・納豆
・ドレッシング
・カレー(スパイスの1つとして)

チャーハンやお茶漬けの隠し味に、刺身醤油に加えて鰹やアジのお刺身に。また納豆にそのままパラっと加えたり、手作りドレッシングに加えたりと、ご愛用者様はかなり幅広く活用されていらっしゃいます。
【スイーツ編】しょうがパウダー人気レシピ

スイーツにも「有機しょうがパウダー」を加えてパワーアップ!
美味しく食べて、冷え性改善を目指しましょう。
しょうがパウダー+ヨーグルト
ヨーグルトに「有機しょうがパウダー」を少量加えるだけ。ハチミツを少し加えるのもおすすめです。
腸内環境改善が期待できるヨーグルトと生姜が一度に摂れる、朝食にもおすすめのスイーツが簡単に完成します。
ジンジャークッキー

クッキー生地に「有機しょうがパウダー」を加えた、ジンジャークッキーはいかがでしょうか。
量を調整すればお子様も美味しく食べられる味わいに。もちろん少し多めに加えて、しっかりとしたジンジャー風味が感じられる仕上がりにしてもいいですね。
・ジンジャーブレッド
・ジンジャーマフィン
・アップルジンジャーケーキ
しょうがパウダーの摂取目安量について

溶けやすく分量も調整しやすい「有機しょうがパウダー」。
ただ生姜は刺激のある食材のため、胃への負担などを考えると過剰摂取は要注意です。
「有機しょうがパウダー」の原料は生姜のみですから、食品のため摂取上の注意点はありません。生の生姜で1日10gほど(大人の場合)と言われているので、パウダーは1日あたり1~2g程度にしておくことをおすすめします。
心配な方はごく少量から試してみるのが良いでしょう。
「生姜チューブ」と「パウダー」の違い
生姜を手軽に摂る方法のひとつに「生姜チューブ」があります。
生姜チューブは安価ですし、保存しやすく、また日持ちもするので便利ですが、食塩や醸造酢、デンプンなど、生姜以外の原料が含まれていますし、それ以外にも添加物が含まれている可能性も。
一方「有機しょうがパウダー」なら原料は有機国産生姜のみ。
生姜の味わいをダイレクトに感じることができますし、生姜チューブと比較しても生姜の風味をしっかりと感じることができるんです。
ご愛用者様からも、「チューブの生姜より便利で美味しい」「生姜チューブとレベルが違う」といったお喜びの声をいただいています!
しょうが(生姜)パウダーでポカポカに!

ご愛用者様も多い「有機しょうがパウダー」のレシピを紹介しました。
食塩や砂糖を加えていないので、幅広いメニューに活用しやすいのもメリットですが、丁寧に有機栽培した国産生姜だけを原料にしているという、安心感の高さも魅力だと思います。
ご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ一度お試しいただけると嬉しいです。
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